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次男の初節句のため、兜を誂えに。

長男の兜と同じ大きさ、同じ作家で、種類違いの兜を選び、対にして飾ることにしました。
長男、兜いっぱいの人形店で狂喜乱舞。
私は各作家さん、分業化された職人さん達の職人魂に感動。

人形店で、兜トークに花が咲き、

「お母さん若いのに(←若くない)何でそんな兜の事よー知ったはるんどす?うち、感心しますわー。また色々きかせとくりゃすー。」

とベッタベタの京都弁で返されました。

去年から兜に縁があります。
完成が楽しみです。